今年で結成20周年を迎えたスピッツが、2年9ヶ月ぶり
通算12枚目となる、待望のアルバム 「さざなみCD」 を発売します☆
前作 「スーベニア」 に引き続き、共同プロデューサー&
アレンジャーには、亀田誠治を迎えて制作。
シングル 『魔法のコトバ』 『ルキンフォー』 『群青』 を含む
全13曲が収録されてるんだけど、もぅ全曲すべて良すぎ(>_<)
って、まだ試聴しかしてないんだけど、、、いやね
基本的に草野マサムネさんの歌声は大好きだから、当たり前でしょう!もぅ、これほどの癒し空間を与えてくれる人、いないってw
で、この癒しをさらにパワーアップさせてるのが
しっかりとした土台を作ってる、サウンドなんだよね。
ふわふわと浮かんでる空気だけじゃ、残らないでしょ?
この、存在感あるサウンドあってこその、空間なのだ♪
『P』 なんかは、キラキラ&キュートな音使いだから
聴いただけで、キュンとなってしまった☆
ちょっと早いけど、クリスマスソングになりそう!
『Na・de・Na・de ボーイ』 は、意外な曲調で始まるから
びっくりしてしまった。
ギターリフが刻まれ、それに乗っかる歌はというと
音程があまり変わらない、低声で攻めるラップ調というかw
Bメロにくるといつもの伸びのある歌声で、爽やかな空間へと変化♪
間奏がまた、エフェクトされたサウンドが重く響き渡ってますっ。
おもしろすぎー☆
残り5曲の試聴がまだUPされてないけど、期待大ですね!
このアルバム、きっと楽しめますよぉ!!
初回盤:スリップケース仕様、スピッツ20thオリジナルステッカー

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2007/10/06(Sat) 17:57:27 | 
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2007/10/12(Fri) 18:24:43 |  最新キーワードの情報収集・動画ブログ 第六倉庫 音楽