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揺れる青春時代を時に甘く、時に激しく唄う
4人編成の日本語ロックバンド、おとぎ話。
銀杏BOYZ 「銀杏BOYZ 世界ツアー 2005」 のフロントアクトとして
参加し、巷で噂になっているバンドなんだけど
確かに最近、よく名前を見るようになった!
まぁ、シングルが発売されたからかもだけど、汗。
そんなことも知らずに、やっとこ聴いたさぁ。
軽いノリで聴いてたんだけど、所どころ歌詞がやけに重かったから
心が反応しちゃったよ。
ちょうどこういう話題をある人としてたから、余計にきたね。
“たとえばこの僕が死んでしまう時が来るのならば
                  君はこの僕にだけ笑ってくれるの?”

どこか懐かしいメロに乗せて歌われる、混沌とした想い。
後半にくると、それが取り除かれたように晴れやかに歌われるので
雰囲気がまた違っていて、気持ちいいです☆
結局、何回も聴いちゃった。
だって一音一声に、とても大切な想いが込められているから
ほんと、感動しますよぉ。
さらにPV観てだと、個人的感情も入っちゃって泣きかけた。。。
峯田さんがこの曲をライブで聴いて、涙がこぼれそうになるくらい
感動したというのも納得です!
すごくメロが美しいし、ドラムの音なんかもう最高だし!!
歌はもっと最高で、ギターもベースもみんなみんな☆
あぁ、おとぎ話に完全にハマったな、笑w
君が死んだら、泣くよ。
思い出しては泣き、思い出しては笑う。
変な仕草をしてた君のことが、愛しくなるだろう。
忘れないために、泣いて笑うんだ。
いっぱいいっぱい、泣いて笑うんだ。

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おとぎ話説話 (せつわ) とは、主に創作によらず人々の間で伝承されてきた、作者不詳の物語のこと。民話、昔話、またはおとぎ話。.wikilis{font-size:10px;color:#666666;}Quotation:Wikipedia- Article- History License:GFD
2007/03/10(Sat) 09:00:25 |  神話&神々の研究
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