デビューアルバム 「Red Thred」 で注目を集めた、マンチェスター
出身の4人組ロックバンド Keith (キース) が、約2年半振りとなる
待望の2ndアルバム 「Vice & Virtue」 を、1ヶ月以上も早く日本
先行発売しました☆
アルバムのテーマ Vice & Virtue (悪徳と美徳) という、相反する
言葉を掲げるとおり、繊細な面とハードな面の両方の要素を上手く
織り交ぜ、深みを増したアルバムになっている今作。
プロデューサーには、フランツフェルディナンドの新作を手掛ける
ダン・ケアリーを迎え、彼らをさらなる次元まで引き上げ進化させたと
早くも話題を呼んでいます!
リード曲 『Up In The Clouds』 は、低音グルーヴが効いた捻りある
サイケデリック・ナンバー♪
かと思えば中盤の洒落た空間とか、終わりがけのノイズ感たっぷりに
かき鳴らすギターには、参りましたw

 

『Lullaby』 も、中盤から美しすぎるくらい繊細な世界が広がりますよw
「音楽は、それそのものが“悪徳と美徳”さ。全ての恋愛と同じように
中毒性があるんだ」 と、語る通りのアルバムになってると思います☆
日本盤:ボーナストラック収録
1月17日には、Sacred Trinity という教会でレコーディングされた
未発表曲3曲を含む、来日記念EP 「THREES」 が発売になります!
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